スポンサードリンク
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

2011年06月28日

アビエイター|レイバンのティアドロップ型サングラス

Ray-Ban Aviator (アビエイター)
レイバンの歴史はここから始まりました。
ボシュロム社が空軍の依頼で 紫外線から目を守るサングラスを作成 それが正式採用されたのが レイバンの始まりです。


よりクリアーな視界にこだわるなら レンズに「 P 」 と刻印のある偏光グラスモデルも良いかもしれませんが 気に入ったデザインのアビエイターを 偏光グラスで手に入れるのは中々難しいです。
偏光グラスは乱反射を抑え 正しい形を認識出来るように考案されたテクノロジーです。

アビエイターだけでも レンズのカラー フレームカラー などで多くの種類があります。
同じアビエイターでも結構形が違いますが、 面長の人は大きめのレンズ そうでない人は小さめのレンズが似合うような気がします。
_________________________
【バリエーションモデル】
レイバン アビエイターのバリエーションモデル 豊富にありました。

・クラシックアビエイター
製造初期のデザインで もはや伝説と言っても過言ではない

・メタルグライド
デザインはオリジナルそのままに 大胆でポップな色使いが特徴的

・レイバンクラフト
トップバーと耳にかける部分がレザーで出来ています。

・ロードスピリット
ドライブ用です。太いフレームは好き嫌いが分かれます。

・チタン
軽さ・頑丈さ・しなやかさ が重視された

・ゴールド
チタンに金メッキが施される
_________________________
【型による違い】
現行日本向けモデルの型式による違いです。

RB3025
レンズが少し小さめ

RB3026
レンズが大きい最もアビエイターらしいデザイン

RB3044
小さなレンズの

RB8041
チタン製
posted by アメリカンライフスタイル at 23:44| Comment(0) | レイバン(USA) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ スポンサードリンク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。