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2011年07月26日

整備書を手に入れる|車とバイク趣味の専門書店

アメ車ライフを楽しむ上で 趣味と実益を兼ねて 消耗品ぐらいは自分で交換してみたい。
そんな場合はヘインズ社の整備書があると便利です。

すべて英語表記なので、英語がダメだと頭が痛いかもしれませんが 多くの図が掲載してあるおかげで 何となく意味が分からないでもない とゆうところまでは誰でもいけると思います。
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必要とは凄いもので、解らなければ単語などを調べて 何とか解読できるものですから不思議なものです。
最近では翻訳サイトも数多くありますので 昔ほど困ることもないでしょう。

しかし整備書ともなると かなりコアな品揃えの書店でしか手に入れることが出来ません。
私もかつてC4コルベットを所有していた時に 店の半分は車バイク関連書籍で ミニカーに1棚全て使ってしまうような コアな書店を見つけ 偶然整備書を手に入れたのですが、今では書店も大型店の波に押されいつの間にか無くなってしまっていました。 かくして 品ぞろえ豊富な大型書店とはいえ そこまでコアな品ぞろえは期待できなくなってきました。
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しかしネットショップにはまだそんな書店が存在していました。
車とバイク趣味の専門書店 リンドバーグです。

クリックするとリンドバーグの
フォードエクスプローラー のページに飛びます。
   ↓



クリック先のサイトの右側がカテゴリーページになっていますので ご自分の車を探してみてください。

自分で整備する場合は 悪い部分を治す。 これはこれで治れば当然楽しいのですが、整備のプロですら難しい診断をすることは中々難しいでしょう。
ブレーキパッド交換やブレーキホースのエアー抜き、目に見える部分のパーツ交換は比較的難度が低く、慣れれば簡単でしょうが、 幹線道路に出るのが怖いほどの症状の場合は プロに任せたほうが無難です。

それでも自分でやってみたい方は たぶんこうでしょう。
「 余計なところまで直されて 高いお金をふんだくられたくない 」
そんな場合は 自分でやってみると面白いことに気づくでしょう。
「 こりゃ交換したほうがいいわな? 」
そこまでたどり着いた人は立派な泥沼に入っています。 が、否定はしません。そんな楽しみ方が有っても良いと思います。
楽しいことに特に理由は不要ですよね。
posted by アメリカンライフスタイル at 22:20| Comment(0) | アメ車パーツ・アメ車ライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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